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虫歯を放置すると

2014/01/18 | 院長ブログ | その他

虫歯を治療するタイミングはいつですか?少しでも黒くなっているのを見つけた時、たまに違和感を感じる時、冷たいものでしみる時、何もしていなくてもズキズキする時いろいろあると思います。当然のことですが、なるべく早い段階で治してしまえばそれだけ治療時間も歯を削られるストレスも費用もすべて簡単にすますことができます。しかし自分も含まれますが多くの人が、なるべく歯医者には行きたくないという心理が働き、虫歯があるのに見て見ぬふりや、虫歯だけどまだ大丈夫と思いたくなり月日が過ぎてしまいます。
虫歯は自分の意志とは関係なく容赦なく進行していきますので、歯科で治療を受けるまで止まりません。しかも歯の中の奥へ奥へと進行していくので、自覚症状がなければ、見た目には進行しているかどうかも確認できません。そのまま放置していても、どうしても歯医者に行かなくてはならない状況を迎えます。それは虫歯が歯の神経「歯髄」に達した時です。患者さんがよくおっしゃるフレーズが「歯の痛みだけは我慢できない」です。

関内の歯医者,虫歯治療,ホワイトニング,セラミック、日曜診療
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